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難病 パーキンソン病患者と共に生きる。

パーキンソン病 介護・症状日誌

介護日誌Carea Diary


介護日誌(2018年02)

施設写真
パーキンソン病患者の夫として、介護者として、日々の出来事、気づいた点を綴ります。
進行期を経て薬の量、服薬時間で症状が少し改善。wearing-off(日内変動)があり、ONを継続させるため四苦八苦で日々格闘中。

・作業療法士による訪問リハビリを週2日間
 (通算時間80分)、
・言語療法士による訪問リハビリを週1日間
 (40分)、
・訪問看護を週1日
 (60分)を行っている。


介護を行っているとOFFの時間と回数に伴って精神的に追い込まれる事が多く気分転換に留意。



介護日誌 (パーキンソン病発症12年目)

平成30年02月25日(
介護日誌2016年6月
02月第04週の症状。
・クルミ補助食品(アイクルミ)を服用して128週目。

平均ON時間は、13.57時間(7日間)
平均OFF時間は、1.00時間(7日間)

OFF回数:2回/週。1時間以上のOFF :2回/週。

出現症状は、
 ON時:傾眠、妄想、幻視、幻聴、朦朧。。
 OFF時:無動。

服薬量(6回の頻回投与、約2時間置き):
 ネオド-600mg、COMT-600mg/日、
 ノウリアスト-20mg/日、
 アリセプトD-5mg/日、
 レキップCR-6mg/日。

気にかかる症状、変化
 ・服の前後ろ、表裏逆で着る
 ・お箸で食物をつかみにくい
 ・Respite入院後調子が安定しない
 ・幻視、妄想により徘徊しようとする

対応
 ・着替え、食事、服薬介助
 ・服薬管理
 ・見守り
02月第03週の症状。
・クルミ補助食品(アイクルミ)を服用して127週目。

平均ON時間は、13.00時間(5日間)
平均OFF時間は、0.00時間(5日間)

OFF回数:0回/週。1時間以上のOFF :0回/週。

出現症状は、
 ON時:傾眠、妄想、幻視、幻聴、朦朧。。
 OFF時:特になし。

服薬量(6回の頻回投与、約2時間置き):
 ネオド-600mg、COMT-600mg/日、
 ノウリアスト-20mg/日、
 アリセプトD-5mg/日、
 レキップCR-6mg/日。

気にかかる症状、変化
 ・服の前後ろ、表裏逆で着る
 ・お箸で食物をつかみにくい
 ・Respite入院後調子が安定しない
 ・幻視、妄想により外出しようとする

対応
 ・着替え、食事、服薬介助
 ・服薬管理
 ・見守り
平成30年02月18日(
介護日誌2016年6月
平成30年02月11日(
介護日誌2016年6月
02月第02週の症状。
・クルミ補助食品(アイクルミ)を服用して126週目。

平均ON時間は、14.58時間(3日間)
平均OFF時間は、0.00時間(3日間)

OFF回数:0回/週。1時間以上のOFF :0回/週。

出現症状は、
 ON時:傾眠、妄想、幻視。
 OFF時:特になし。

服薬量(6回の頻回投与、約2時間置き):
 ネオド-600mg、COMT-600mg/日、
 ノウリアスト-20mg/日、
 アリセプトD-5mg/日、
 レキップCR-4mg/日。

気にかかる症状、変化
 ・服の前後ろ、表裏逆で着る
 ・お箸で食物をつかみにくい

対応
 ・着替え、食事、服薬介助
 ・服薬管理
 ・Respite入院
02月第01週の症状。
・クルミ補助食品(アイクルミ)を服用して125週目。

平均ON時間は、14.41時間(3日間)
平均OFF時間は、0.00時間(3日間)

OFF回数:0回/週。1時間以上のOFF :0回/週。

出現症状は、
 ON時:傾眠、妄想、幻視。
 OFF時:特になし。

服薬量(6回の頻回投与、約2時間置き):
 ネオド-600mg、COMT-600mg/日、
 ノウリアスト-20mg/日、
 アリセプトD-5mg/日、
 レキップCR-4mg/日。

気にかかる症状、変化
 ・服の前後ろ、表裏逆で着る
 ・お箸で食物をつかみにくい

対応
 ・着替え、食事、服薬介助
 ・服薬管理
平成30年02月04日(
介護日誌2016年6月
介護日誌2016年2月  季節の変わり目。
2月3日が節分。また、2月8日が陰暦の元旦。
季節の変わり目には、立春、立夏、立春、立冬と年4回
ある。









































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