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難病 パーキンソン病患者と共に生きる。

パーキンソン病 介護・症状日誌

Fushimi-ku Kyoto city

おしらせInfomation

☆ akira Magazineよりのお知らせ

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・サイト情報

  ・様々な思い・時々日記頁 開設(平成28年7月3日)

  ・平成28年6月27日よりHPをリニューアルしました。

  ・痛み・睡眠と覚醒についてを2016年6月28日、
   ”ひらめき”ページの様々な気づきの項目に掲載。

  ・服薬の記録 2006年〜2015年までを記載(平成28年7月27日)。

   

  ・Webページ開設日 2013年3月13日に公開しました。



☆ ナバホ族の ”砂絵”を紹介

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砂絵について

 ナバホ族の言葉では、「神が行き来する場所」との意味があります。
 ネイティブアメリカンの世界では、癒しの儀式に使われ一度 儀式で
 活用された砂絵は、そのつど取り払われていました。
 1940年代ころより永久的に残すため工夫を行い現在に至っています。
 ここで紹介する砂絵は、ネイティブ・アメリカンにより創造された作品

 を紹介。(詳細は、画像をクリック)



☆ パワーストーンブレスレット通販 eclat  (エクラ)

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eclatについて

 2014年3月13日OPENしまし通販サイトです。
 eclat (エクラ) はフランス語で輝きを意味する言葉です。
 可愛い物やお気に入りの物を身につけると気持ちがワクワクしませんか
 ? ワクワク嬉しい気持ちは毎日を幸せに輝かせてくれますよね。
 ☆eclat☆ では身に着けると気持ちが
HAPPYになるようなデザインを
 コンセプトに
1つ1つ心を込めて手作りしています。
 パワーストーンの効果と☆eclatのブレスレットであなたの毎日
 輝きますように
(詳細は、画像をクリック)



☆ 仏の役割と種類を紹介

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仏・如来とは?

 梵語で「真実から来た者」という意味で和訳が”如来”。
 
仏の中で、最高の境地に至った存在、最高位にあります。
 
 主な如来・菩薩・明王・天部・曼荼羅・を紹介します。
 (詳細は、画像をクリック)



サイト利用に対して

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利用条件の注意点

・サイト上に掲載される個々の文章、 図形、デザイン、商標、写真、
 マークに関する著作権、意匠権の権利は、原著作者が有します。その他
 著作権法、意匠法により認められる場合を除き、ウェブ サイトのデータ
 は、原著作者その他の権利者の許諾なく複製、送信、頒布、改変、切除
 する行為は著作権法違反となりますので、事前にご連絡の上、許諾を得
 ていただくようお願いいたし ます。また 利用をお断りする場合 もあり
 ますので、予めご了承ください。

 ・サイトのデータの内容、当ウェブサイトに対して行われているリンクに関し、いかなる保証をするものでは
  ありません。 サイトのデータの利用により万一何らかの損害が発生したとしても一切の責任は負いかねます。

 ・ サイトから行うリンクに関し、リンク先のサイトの内容を保証等するものではありません。

 ・医療行為、薬の服用方法は医師の処方通りに行ってください。また 自己責任により行ってください。サイトの
  データ、記載内容により万一何らかの損害が発生したとしても一切の責任は負いかねます。

 ・ウェブサイトのデータの記載事項、構成は予告なしに変更、または中止することがあります。了承ください。

サイト運営

 本サイトは akira3132が運営しています。
 このサイトを利用される場合は ”利用条件の注意点” をお読み頂き、条件にご同意された場合のみご利用ください。
 なお、当サイト利用条件は変更される場合があります。




連絡先

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E-meil


 メール アドレス: infom@akira3132.info

 宛先名:AKIRA MAGAZINE、 介護・症状日誌の係 宛

 質問、疑問、問合せ等 気兼ねなく連絡ください。



プロファイル

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パーキンソン患者について

2006年10月 51歳で孤発性パーキンソン病と診断され、レボドパ(ネオドバストン)150mg/日、抗コリン薬(アーテン錠)1mg/日 処方され症状は改善。16ヶ月後には、ネオドバストン配合剤200mg/日に増量。
その後、増量を繰り返し、ドーパミンアゴニスト追加を含め2011年8月には、ネオドバストン900mg/日まで増えた。2011年1月(レボドバを飲み始めて4年3ヶ月後)副作用で苦しみ始め2011年9月から「薬合わせ」のため大学病院に3ヶ月入院。翌年 2012年5月 S状結腸癌で4ヶ月間入院
大腸、小腸腫瘍摘出手術。退院後 抗癌剤 ロイコポリン錠、ユーエフティ配合剤を2013年04月末まで服用。2回目「薬合わせ」で2014年12月〜2015年03月(105日間)入院。2015年4月より作業療法士による訪問リハビリ、訪問看護をスタート。2015年11月、心不全症(心臓弁膜症)、肺炎、胸水が溜まる症状で2週間入院。構音障害(呂律が悪い)ので、言語聴覚士の訪問リハビリを2016年6月よりスタート。介護認定は、要介護4、身体障害者認定 1級。

介護者について

パーキンソ病患者の夫で、パーキンソン病の病状が悪化、進行期に入った2011年1月頃より仕事に加え、家事、薬の管理、介助を行っていたが、2012年介護離職、介護に専念。





































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